美容師、エンジニア、トレーナー、個人事業主。本業を大切にしながら、収入の柱をもう一本作りたい方へ。首都圏で携帯販売パートナー(業務委託)を募集しています。週3日からの稼働、副業・複業 完全自由、直行直帰OK。組織には属さず、でも安定した案件は欲しい——その願いに、まっすぐ応える設計です。
公的調査と業界調査が示す、副業・複業のリアル。あなたが感じている「働き方の選択肢を増やしたい」は、すでに時代の標準になりつつあります。
厚生労働省は2018年以降「副業・兼業の促進に関するガイドライン」を継続的に改訂し、原則として副業・兼業を認める方向で就業規則のモデルを示しています。副業は国が後押しする働き方になりました。
出典:厚生労働省「副業・兼業の促進に関するガイドライン」(直近改定:令和4年7月)
3人に1人が副業を持つ時代に。本業と並行して、自分のペースで稼ぐ働き方が広がっています。組織に縛られず、ライフスタイルに合わせた働き方を選ぶ人が増えています。
出典:NPO法人ママワーク研究所「2024年度 子育て期女性のキャリアに関する調査」
日本の労働市場全体で年間15%が離職。「ひとつの会社に長く勤める」前提が崩れた今、リスク分散としての副業・複業の重要性が高まっています。
出典:厚生労働省「令和4年 雇用動向調査結果の概況」
日本の平均給与約458万円より低めですが、給与幅が広い職種。経験・実績次第で大きく変動するため、副業として参入し本業並みの収入を得るパートナーもいます。
出典:求人ボックス給料ナビ(2024年5月時点・携帯販売の仕事)
実際に活躍されているパートナーの組み合わせ例です。あなたの本業のスキルと当社の案件を組み合わせると、新しい価値が生まれます。
美容師の接客技術は携帯販売にそのまま転用可能。お客様との会話の引き出し方、提案の組み立て方、リピーター作りのノウハウが武器になります。週3稼働で本業 + α。
フリーランスや個人事業主にとって、安定した案件は何より貴重。当社が首都圏に常時複数の案件を保有しているため、稼働日数を自分で組み立てられる安心感があります。
業務委託なら稼働日数を完全に自分で決められます。子どもの行事、家族の都合、自分の体調——すべてに合わせて月の予定を組めるのが、業務委託契約の最大の強み。
雇用契約ではないからこそ実現できる、自由度の高い働き方を整理しました。
週3日から相談可能。月の稼働日数や曜日も、本業や生活リズムに合わせて自由に組み立てられます。月の希望休は3日まで申請可能(土日祝を除く平日)。
稼働は実働8時間で終了。だらだら残ることはありません。8時間を超える業務は事前協議の上、別途お支払いします。時間が読めるから本業との両立がしやすい。
他社案件と並行してもOK。雇用契約と違い、副業申請や許可は不要です。本業との両立を前提とした契約形態です。
本社に立ち寄る必要はありません。自宅から配属店舗へ直行、業務後はそのまま帰宅。移動の無駄を最小化できます。
県外出張に対応できる方は特に歓迎。旅費交通費は支給、県外出張手当も別途お支払いします。北海道・静岡などの急募エリアで、高い報酬機会があります。
交通費、通信費、スーツ代、書籍代など、業務に関連する支出は経費として計上可能。確定申告の方法も、税理士の無料相談でサポートします。
業務委託は「自由度が高い代わりに、自己責任の領域も多い」働き方です。契約前に、税理士の無料相談会で個別シミュレーションをご案内しています。
応募前の不安を、すべて解消してから一歩踏み出してください。
「自分に合うか分からない」「他社と比較したい」「収入の見通しを聞きたい」——そんな段階のカジュアル面談こそ、歓迎しています。30分のオンライン面談で、お互いに向き不向きをゆっくり確認しましょう。